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今日お店に来た外国人に「これはペンですか?」と聞かれて ついにこの時が!と思ったら全神経が震えた。 「This is a pen!」
tn28:

V3と共闘したことあんのか…

tn28:

V3と共闘したことあんのか…

超スゲェ楽になれる方法を知りたいか?
誰でも幸せに生きる方法のヒントだ
もっと力を抜いて楽になるんだ。
苦しみも辛さも全てはいい加減な幻さ、安心しろよ。

この世は空しいモンだ、
痛みも悲しみも最初から空っぽなのさ。
この世は変わり行くモンだ。
苦を楽に変える事だって出来る。
汚れることもありゃ背負い込む事だってある
だから抱え込んだモンを捨てちまう事も出来るはずだ。

この世がどれだけいい加減か分ったか?
苦しみとか病とか、そんなモンにこだわるなよ。

見えてるものにこだわるな。
聞こえるものにしがみつくな。

味や香りなんて人それぞれだろ?
何のアテにもなりゃしない。

揺らぐ心にこだわっちゃダメさ。
それが『無』ってやつさ。
生きてりゃ色々あるさ。
辛いモノを見ないようにするのは難しい。
でも、そんなもんその場に置いていけよ。

先の事は誰にも見えねぇ。
無理して照らそうとしなくていいのさ。
見えない事を愉しめばいいだろ。
それが生きてる実感ってヤツなんだよ。
正しく生きるのは確かに難しいかもな。
でも、明るく生きるのは誰にだって出来るんだよ。

菩薩として生きるコツがあるんだ、苦しんで生きる必要なんてねえよ。
愉しんで生きる菩薩になれよ。
全く恐れを知らなくなったらロクな事にならねえけどな
適度な恐怖だって生きていくのに役立つモンさ。

勘違いするなよ。
非情になれって言ってるんじゃねえ。
夢や空想や慈悲の心を忘れるな、
それができりゃ涅槃はどこにだってある。

生き方は何も変わらねえ、ただ受け止め方が変わるのさ。
心の余裕を持てば誰でもブッダになれるんだぜ。

この般若を覚えとけ。短い言葉だ。

意味なんて知らなくていい、細けぇことはいいんだよ。
苦しみが小さくなったらそれで上等だろ。

嘘もデタラメも全て認めちまえば苦しみは無くなる、そういうモンなのさ。
今までの前置きは全部忘れても良いぜ。
でも、これだけは覚えとけ。

気が向いたら呟いてみろ。
心の中で唱えるだけでもいいんだぜ。

いいか、耳かっぽじってよく聞けよ?

『唱えよ、心は消え、魂は静まり、全ては此処にあり、全てを越えたものなり。』
『悟りはその時叶うだろう。全てはこの真言に成就する。』


心配すんな。大丈夫だ。

誰かが得するかもしれない。

例えばオレとか。w

tksn:

良エントリ。

人間には2種類のパターンがある。 パターン分けしたがる人間とそうでない人間。

様々な個性があるようでも、人間の性格は6パターンしかないのだとわかれば、セールスコピーライティングが格段にやりやすくなる。そして、この6パターンすべてに響く文章が書ければ、大きな反応を引き起こすことができる。

 今回は、その6パターンを説明していこう。

 まず、6パターンとは次の通りだ。

1)目的型の人
2)情愛型の人
3)友和型の人
4)親分型の人
5)堅実型の人
6)行動型の人


 以下、(1)から順番に解説していく。


1)目的型の人
 その商品やサービスを買った場合のメリットによって動くのが目的型の人。逆に、メリットが明確に見えないとなかなか動かない。「これを買うと、あなたの○○な悩みが解決します」「このサービスによって○○がかないます」ということを明確に示すといい。

2)情愛型の人
 人間性や愛情によって行動するタイプ。文章の中に、人に対する心遣いや熱い思いなどが入っていると行動してくれる。たとえば、つらい経験を乗り越えて今は成長したというようなドラマが入っていると、いい反応が得られる。

3)友和型の人
 みんながやっているから自分もやらないといけないと思うタイプ。「芸能人の○○さんが愛用しています」「プロ野球の○○選手が使っています」というセールスコピーがあると、「では自分も使ってみよう」と考え行動を起こす。

4)親分型の人
 このタイプは「自分が大将」と考えているので、褒めてあげることで動く。たとえば、「今でも充分に美しいあなたが、この商品を使ったら、さらにとんでもないことになります」と言われることで「じゃあ、買ってみようかな」と考えてくれる。

5)堅実型の人
 このタイプは自分の考えを曲げないため、丁寧な説明がないと不安が払拭できず、なかなか行動に移してくれない。このタイプに、表面だけの情報で商品を売ることはまず無理。商品の良さを1から10まで、文章で語る必要がある。

6)行動型の人
 行動型の人は負けず嫌い。「あなただったら当然できる」ということを打ち出してあげるといい。「この商品を使えば、あなたは英語が上達して当然です」と言われることで、「じゃあ、やってやろうじゃないか」と動いてくれる。
 
 基本的に人間の性格パターンはこの6パターンしか存在しない。ただし、この6パターンの性格が、どの人間にも複雑に入り交じっている。だからこそ、できあがった文章が、この6パターンの性格にバランスよく届いているかどうかをチェックしていくことが重要。

 6タイプそれぞれに響くツボが入っていれば、それは強力な武器となる。わざわざターゲットをタイプ別に絞り込む必要などないのだ。

それは「中途半端に」空気を読む人であって、「完璧に」空気を読めると「コイツは空気を読まない付き合いを好んでるな」と読心し、空気を読まない人格を演出できる。


> あまりにも、「人の気持ちを考えろ」みたいな綺麗な言葉で、子供たちを脅かしすぎていないだろうか。
>  周りの空気が読めない人でも、けっこう良い友達になれることが多い。そういう人の方がオリジナリティがあって、親しくなると楽しい。一番つき合いたくないのは、空気を読むことしかできない人間である。